CBDリキッドは尿検査でも大丈夫・職務質問などで検査を受けることになっても慌てる必要はない

CBDリキッドは尿検査でも大丈夫?職務質問などで検査を受けることになっても慌てる必要はない

CBDリキッドを口にしていても、尿検査で全く問題になりません。

そもそも中に入っている成分が100%合法ですから、仮に突然の職務質問などで検査を受けることになっても慌てる必要はないでしょう。

何せ今の時代はプロアスリートでさえCBDリキッドを使っていますし、ただでさえドーピング検査を頻繁に受ける立場の人が使っているということは、それだけ何も影響がないということなのです。

口にする量が多量になっても、そこのリスクは変わりません。

当然血液検査でも問題にはならず、寧ろ堂々と使用を公言してもいいほどです。

その代わり注意したいのが、偽物を飲んでしまっているときの心配です。

CBDリキッドは海外を中心に普及し人気があるため、日本人が購入する場合は個人輸入で買うことが多くなります。

その際に英語のサイトを利用して、よく判らないままに偽物を買うことがあるのです。
偽物を買うと本来の成分とは違う中身が入っている可能性があり、そうなると尿検査でも安心とは言い切れません。

確実に本物を買って飲んでいるという確証があれば、気にすることはありません。

プラス ウィード ワックスパッケージや価格を入念に見比べてみて、買い方に失敗しないよう気を配ってみてください。

最低限の摂取量から始め、慣れてくれば量を増やすと理想的

CBDリキッドには違法の成分は入っていないので、急にハイテンションになるなどのトリップ作用も心配要りません。

逆に気持ちを落ち着かせたり疲れを取ることに向いていますので、そういう目的で使用するのがおすすめです。

また目安となる推奨摂取量という数値も存在せず、基本的には飲みたいときに好きなだけ飲んで構いません。

飲み過ぎるとやや胸焼けを感じることがありますが、これはCBDリキッドに直接関わる副作用ではありません。

あくまでサプリメントであるため、自由度と利便性の高さも特筆すべき魅力でしょう。
とはいえ仮に気分が悪くなったりしたら、念のため病院での診察を受けることをおすすめします。

診察を受ける場合もCBDリキッドの使用は隠す必要がなく、同時にアドバイスをもらっておくと一層安心できます。

飲み始めは最低限の摂取量から始め、慣れてくれば量を増やすと理想的です。トリップ効果や依存性はないですが、あまり高い頻度で飲んでしまうと身体がそれに慣れてくることがあります。

慣れてしまうとちょっとの疲れが大きく感じることもあり、唯一心配なところがあるとすればこの部分かもしれません。

日本では普及にまだ時間が掛かるでしょうし、正しい知識をしっかり集めて使用してください。

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